この法則最強!どの世界にも適用できて、とにかく最強すぎる!

急にどうしたのさ?

プログラミングの話がすべてのことに応用できちゃう話なんだけどね。知りたい??

身の回りを全自動化して、大好きな笹が自動で運ばれてくるようにならないかな。。。

なまけ者のパンダ君は置いといて・・・

プログラミング初心者のあなたでも、最短で70点を取るコツがあります。

それは、●●●のいるフィールドで戦うことです。

これがあれば、プログラミングに限らず、どんな世界でも活躍できる人間になれるのかな。

ぼくは今年(2018年)1月に入ってからプログラミングの学習をスタートさせました。

猛勉強して、アプリケーションを作れるようになりました。

まだまだ初心者の域を出ていませんが、
その中で得られた気づき、経験をもとにして

プログラミングって重要だってよく耳にして興味がある!
勉強したいんだけど、何から手をつけていいのかわからない!
勉強始めたばかりなんだけど、うまくいくのか不安!

こんな感じで悩んでいる同じ文系プログラミング初心者(未経験者)

に向けたアドバイスができるんじゃないかってことに気づきました。

これからは、文系プログラマーの活躍できる時代が来ます。

文系出身者がプログラミングを学ぶことで

実際に収入が上がったり、
新たな仕事につながったり、
プラスな可能性に溢れています。

そして、仕事が奪われる可能性にビクビクしないで過ごせるようになります。

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文系だから・・・では通用しない社会がやってくる

「人工知能」

この言葉を聞いたことがありません。という人はいないのではないでしょうか。
世の中ではAIによって仕事が奪われるとか、仕事をしなくて良くなるとか、いろんなことが言われています。

囲碁の世界では、AlphaGoと呼ばれる人工知能が世間を驚かせました。
グーグルが作ったこのAIは、囲碁の世界チャンピオンと対戦し、勝つようになるまで進化しています。

囲碁は複雑なゲームです。その複雑さゆえ
10年程前は、コンピューターが人間を上回るのに100年はかかるだろうといわれていました。
それがすさまじい進化を遂げていることによって、あっという間の逆転劇。

機械に囲碁を教えていた人類が、

今後は機械に新しい手を学ぶことになりそうです。

時代は目まぐるしいスピードで変化しています。

そして、この変化は止まることはないでしょう。

この変化の中心にいる存在は何でしょうか??

世界中を支配し、成長させているのは間違いなく、「コンピューター」の存在です。

これからは理系文系にかかわらず、プログラミングが必要不可欠になることを意味します。

文系だから・・・プログラミングはやらなくていいや。

学生時代は、
文系だから数学はやらなくていい。
理系だから国語の点数が低くてもいい。

よく受験生のときにこんな会話をしていたものです。
こういう人は、取り残されてしまう時代がやってくるのです。

今からプログラミングを学んでおけば、

仕事がない!と周りが焦っている中で、仕事に困ることもないでしょう。

文系だからこそ!プログラミングをやるのです。

食わず嫌いが多い世界

この記事は文系の方向けに書いています。
プログラミングと聞くと、どんなイメージを思い浮かべますか??

難しい。英語。コンピューターオタク。
いろんなイメージがあることと思います。

ぼくがプログラミングに対して抱いていたイメージは

「理解できない!面倒くさそう!」

これだけでした。

やってみて思ったのは、

「ああ、なんだこんなものか。案外食わず嫌いだったな」

ということです。

世間の人はそれでもやらない

プログラミングが必修科目になる。これからの時代を生きるのに必要だ、いろんな声が聞こえてきます。

しかし、実際に行動に移す人は少数派です。

みんなamazonで買い物をし、
LINEで連絡を取り合い、
アプリでゲームをしているにも関わらず

そのコンピューターの仕組みを知ろうとすらしないのです。

理由は単純。面倒くさいからです。

勉強なんてめんどくさい!ぼく笹食べてるだけでいいもん。

この事実が、多くの人を勉強から遠ざけています。

こういう人たちは、生活できなくなってから、ようやく気付くのです。

「ああ、やっておけば良かった」と。

人がやらないところにこそチャンスがある

文系だからやらなくていいや

この会話、大学受験の時に一度は耳にすると思います。

受験生の時に、文系で数学ができる人はチャンスでした。
なぜなら数学の問題レベルが、文系の人はやさしめに設定されていたからです。

これはちゃんとやるべきことをやってきた人を合格させたい。
そういう大学側の意思表示ともいえるのではないでしょうか??

「みんながやらなくていいやと思っていることをやる。」
「みんなが食わず嫌いになっていることをやる。」
「みんなが面倒臭いと思っていることをやる。」
プログラミングは、この全てに当てはまるのです。

初心者の中で”勝ち”目指そう

今から勉強しても遅くない??
そんな疑問を思う人はいるはずです。

しかし、最短で70点を取る方法があります。

それは初心者のフィールドで活躍することです。

今からトップになるのは厳しい

どんな業界でも、トップになるのは大変なことです。

特にプログラミングの業界では、不可能に近いです。

プログラマーは世界中にいます。
日本人だけじゃなく、世界中の優秀な頭脳の持ち主達と戦ってトップに立つのは、不可能に近いでしょう。

ハーバード大学や、スタンフォード大学などのアメリカの一流大学の学生と戦って勝つのはとても大変なことです。

勝てますか?

いや、余裕で無理

それより笹食べたい

こういう時にベストな方法は、

「戦わないこと」

これに尽きます。

トップを目指す必要は全くない

幸いトップを目指すことなく、あなたが活躍する方法は、いくらでもあります。

現在この業界は圧倒的人材不足。

新卒の社員は、プログラミングが未経験の状態で就職して、入社してから学ぶ人もいるくらいです。

プログラミングを学んだあなたであれば、転職先に困ることもないでしょう。

トップの世界で埋もれた人より、初心者の中でトップの人

後からはじめた初心者が結果を出す方法は、

「戦う場所を選ぶ」

これに尽きるといえるでしょう。

ぼくが働くコンビニの例

最後に、ぼくが実際に転職活動をしながら、コンビニ店員に戻った事例を紹介します。

初心者だらけのフィールドで戦えば、超大切にされます

紆余曲折ありましたが
初心者だらけのフィールドなら活躍の幅は無限に広がります。
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